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業務負荷軽減や防災対策強化をサポート!

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タカコム

 「働き方改革」の推進やwithコロナでの働き方など、これまでの働き方を見直す動きが加速している昨今、タカコムが販売している電話応答装置は、業務効率化・業務負荷軽減のツールとして業種を問わず多くの採用実績があり、2018年頃からは全国の小・中学校でも導入が増加している。
 「リモートホン AT―1000」は業務時間外の電話応対を自動化できる留守番電話装置だ。パソコンで年間のタイマースケジュールを登録し、応答セット・解除、メッセージ切り替えといった操作を自動化することができるため、セットし忘れを解消できる。また、「音声合成機能」搭載により、自分で録音することなく、パソコンのテキスト入力で相手に聞き取りやすい応答メッセージを作成できる。
 日課放送装置「自動放送機能付プログラムチャイムPBS―D600」にも「音声合成機能」を標準搭載、パソコン操作で放送メッセージの作成・編集が容易にできる。「朝礼」「掃除の開始・終了」「下校」や年間の「夏休み」「卒業式」などのチャイムやアナウンスに加え、勤務終了時間などを自動放送することで、定時退社の雰囲気づくりにも活用できる。
 また同社は、地震対策製品として、民放FMラジオ局およびNHK―FMラジオ局から放送される「一般向け緊急地震速報」を受信して緊急地震速報を放送できる「EDR―200A」を発売。専用の受信端末などが不要でランニングコストがかからないことに加え、既設の放送設備を利用するため導入も容易となっている。防災のために、ぜひとも導入を検討してほしい。

 問い合わせ=(株)タカコム
 https://www.takacom.co.jp/

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